オノリスが引退となりました。
12月10日犬山特別はオノリスらしくない走りで13着でしたが、どうやら右前脚の繋靭帯を痛めていたようです。
こちらの「ひとこと日記」を始めたきっかけがオノリスでした。
それから5年間強、本当に堅実によく頑張ってくれました。
オノリスには感謝の気持ちで一杯です。
牡馬ながら2,000万円という募集価格で、2勝クラスで好走を続け、7,172万円の獲得賞金ですから、本当に馬主孝行なお馬さんでした。
第二の馬生が恵まれたものであることを、心からお祈りいたします。
さてさて、そんなわけで最近はなんとも悪い流れが続いています。
ルクスグローリア:7月からフレグモーネをこじらせて長期休養
エターナルピース:11月、外傷をおって頓挫
セレシオン:12月、種子骨靭帯という嫌な部分を痛めて休養
ブラウシュヴァルツ:12月11日の中山障害デビュー戦で2着と好走も、左第2中手骨の遠位端を骨折
ヴァルキュリア:1番人気になるであろう12月18日御影Sを痛恨の除外。鞍上はイーガン騎手を予定していた。
特にルクスグローリア、セレシオン、ヴァルキュリアは順調ならば重賞級と思っているので、辛いところです。(ヴァルキュリアはクラブの規定により6歳3月で引退なので残りわずか)
リスグラシューで良い想いをした分のツケが回ってるんでしょうか・・・。とほほ(TT
そろそろ時効を迎えてほしいな。
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