3歳以上11頭中、半年で19戦3勝と・・・。
1頭あたり1ヶ月平均0.29戦はとても少ないですね。
健康なザブライドの謎の放置プレイ。
2勝クラスくらい簡単に突破する馬だろうけど、いざ突破した際のコメントで「(私の判断で)期間を置いたおかげで馬がしっかりしました」と、手柄をアピールするようならイラっとしますね。
賞金の大半はドラゴンファームに譲るべき。
また残念ながら6/14にナヴィガトーレが引退となりました。
兄弟の成績や値段、立ち姿からはチャレンジングな出資でしたが、デビュー前に弥永氏が重賞級と称した馬でした。
ただ、精神的に壊れてしまったね。
素質のある馬が力を出せないのは結果論なので、選択に間違いは無かったと、個人的には納得の出資。
この世代は残り3頭となりましたが、ソルナシエンテは既に勝ち上がっているものの鼻出血で休養中。
残る2頭のうち1頭は勝ち上がってほしいと思っていた矢先、6/28にバシレイアが嬉しい勝ち上がり。
初戦の上がり3Fは最後まで減速しないラップで、明らかに余した一戦だったんですよね。
期待された2戦目ではスタートダッシュがつかなかったものの、二の脚でポジションをとり、直線で右手前に変えてから一気の伸びで優勝しました。
母譲りの競馬センスで、今後の成長が楽しみですね。
これからの下半期は2歳馬6頭のデビューも期待できるし、怪我から復帰する馬もいて、明らかに上半期より出走数が増えそうなのが嬉しいところ。
というか、もう9月の1歳馬募集が始まるのか・・・。
時の流れが早過ぎる。
ただ今年の募集は母馬優先だけで予算オーバーしそうな見込みで、カタログを真面目にみる必要がないかも。
さて、次の日記では距離短縮のCBC賞目標のシュトラウス先生の勝利を祝いたいところですね。
乱文失礼しました。
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