京都内回り となれば先行有利のイメージがあるんですが、過去の秋華賞3着以内馬の近2走ではテン35秒5〜36秒前半と37秒2〜8の2種類のレースを経験してました(^^)
そして面白いのが中間のラップが見事に37秒台に集中してるんですね_φ( ̄ー ̄ )
この中間ラップから一気に3秒5の加速で残り3Fを掛け抜ける馬が秋華賞の狙い馬となって来そうです。
と・・・ご託並べ無くてもここでの◎は勿論アーモンドアイ(o^^o)
後は相手に先行勢が人気になってくると思うんですが、
近4年で実際先行型のレースをして来た馬が健闘したのは2016年の秋華賞
でもここにはシンハライトは出ておらず、ジュエラーも復調出来ないままの参戦していたので、もしかするとこの年のデータも変わっていたかもしれません_φ( ̄ー ̄ )
そうなるとワタシの狙いたくなるのはプリモシーン北村Jとの相性も良いので期待しちゃいます!
後穴で狙うのはパイオニアバイオ グラフ的には人気馬達とそれほど差があるわけではないし、中間平均36秒台からラスト34秒台ならば内回りの京都で面白い存在になりそうです(^^)
以下の対応が可能です。
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