おはようございます(^-^ゞ
投禁が明けて、一斉に各スレにリコメを掛けた、日曜日の朝になってます(笑)
投禁中に、リアルの方では現場が一段落して、いよいよ本格的に、次の現場の見積りや確定申告など、事務職ばかりの毎日が到来ですわ。
さて、タイトルの表題なんですが、実のところ、認知症については、半年前までは、完全に「他人事」だと思ってましたし、実際そうした状況でした。
ただ、その脅威は音もなく忍び寄り、遂には親父をその毒牙に掛けました。
3年にも及ぶ抗がん剤使用や、長年のアルコール摂取、そして、ガン治療に於ける「痛み止め」など、複数の要因が重なり、半年前とは別人になった親父…。
認知症の恐ろしさを、まざまざと体感させられてます。
いわゆる、「健忘症」とは違い、自分のした事を全く記憶出来ないから、「思い出す」事が『不可能』な認知症。
更には、以前の記憶すら、少しずつ「消えて行く」ってのが、傍目からでも分かる一方、それすら認識出来ない本人…。
健忘症(ド忘れ)と違い、認知症は本当に恐ろしい病気です。
それを知らず、無邪気に他人を「アルツハイマー」呼ばわりしてる愚か者よ、患者の方々や、それを介護・看護してる方々に謝罪しろ…と言いたいです。
長文になりましたが、良い日曜日を。
以下の対応が可能です。
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