しばらくぶりの、
パワーゲームに飽いて
七夕の上野を散策。
炎天下の中、
明治時代の不忍池に
競馬場があったということを知った。
当時の欧風化政策による
ギャンブルではない、社交場としての
試みだったとのこと。
このあたりを
競走馬が走っていたとすると、
どこがスタートで、
どこがゴールだったのかを考える。
この場合は
何マイルではなく
何ハロンか。
今日は
瑞々しい紫陽花が咲き
災害地域への想いが綴られた短冊が
飾られたこの地点で、
先人に習い
ペースを落とす。
以下の対応が可能です。
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