父ディープインパクト×母父ノーザンダンサー系が好走する傾向が強いレース。該当するのはサトノダイヤモンドです。
凱旋門賞の疲れなのか暫くパッとしませんでしたが、休養明けの京都大賞典では1着。復活したと考えていいのでは。鞍上もモレイラ騎手で期待が持てます♪
アーモンドアイは1角前に若干抑えて中団待機しそう。ただ、隣も隣もその隣も隣も差し馬が並んでいて包まれそうで、4角が勝負所になりそう。そこさえ上手く抜けられれば斤量53kgを活かして府中の直線をぶっちぎり。
スワーヴリチャードは出遅れなければ前に行きたいはず。距離適性は問題ありませんが、過去のジャパンカップを見ると外目から無理して前に出てきた馬は直線で脚が上がる印象なので少し評価を下げました。
連下は、調子が良さそうな馬を選んでみました☆
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