2017年の有馬記念、北島三郎さんの馬「キタサンブラック」の引退を連日メディアで取り上げられていたので、何となく私もテレビ中継を観ていました。それから何となく競馬を観るようになり、調教Gメン井内さんの予想を参考にして買った京都記念でクリンチャー軸の3連単が的中して予想の楽しさに目覚めました♪
だいたい1年くらい様々なプロ予想家さんの方法論を理解したり実践したりしながら勉強しました。
私の予想方法遍歴。()内は止めた理由。
netkeiba タイム指数(ノイズや不明データが多い、穴馬見つけづらい)
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netkeiba タイム指数+調教(調教は各馬で条件が違い比較しづらい)
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netkeiba タイム指数+パドック(見ても分からない)
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脚質+PCI(速い馬が勝つんじゃない、強い馬が勝つんだ)
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実走着差(前走でどの馬が本当に速かったのかは分かるけど未来のことは分からない)
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前走馬券術+パドック(重賞にしか対応できない)
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血統ビーム
ということで今は亀谷さんの血統理論「血統ビーム」にハマっています。その馬がまだ経験していないコースや馬場状態も血統によって一定の判断ができるのが強いですね。条件が大きく変われば勝ちやすい馬の条件も変わるので、穴馬に印をつけられるようになりましたし、人気馬を軸から外せるようにもなりました。まだまだ勉強が必要ですけど、名馬の知識も増えていきますし、大変な分だけ楽しいです☆
最近の予想方法は、レース条件と馬場状態をまず把握して、条件にハマる血統にチェックをつけていきます。前走馬券術によって浮き出た馬にもチェックつけます。この時点で印が8〜10個とかなっちゃったりします^-^;
最後に枠順が発表されたら展開とペースを予想して、3着までに入選する可能性のある馬を5〜7頭にしぼります。
私は相変わらず買い目を作るのがド下手なので、買い目の勉強もしないとですね><
皆さんはどんな方法で予想していますか??
以下の対応が可能です。
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