先行外目を回る王道競馬で
勝馬のタイムが1分36秒1
ゴール板を過ぎたあと
ボールドゾーンの方が脚が残っていて
勝馬の脚が止まっていたので
川田騎手がかなり上手く乗ったな
というのが所感です
パドックを観ていても
ボールドゾーンの体の使い方や
筋肉の質は最上位でしたが
勝馬も身が詰まった充実した歩様で状態の良さを感じました
負かされるなら多分この馬かなぁ
という印象だったので
運が無かったです
印象的だったのは
返し馬の様子を木村調教師が
馬場まで観に来ていて
この馬への
思い入れを感じました
自分としてはそれで充分だと思って
内容もタイムも
このクラスでは勝てる能力を示しました
今年の武蔵野ステークス出走は
これで厳しくなりましたが
無事にレースを終えて
無事に次走を迎えてほしいと思います
ボールドゾーンお疲れ様
がんばりました
以下の対応が可能です。
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