6歳にして未だキャリア10戦
前走の鳴尾記念で自身初のタイム指数110超え
キャリア二度目となる
東京コース挑戦
今年の秋は本格化の兆しと見ます
芝1800mの毎日王冠から
芝2000mの天皇賞秋へ
追いかけるべき馬
来年の大阪杯になると
7歳での挑戦となってしまう
本馬の
重賞タイトルが日経新春杯と鳴尾記念のみ
というのは
本当に休養期間が悔やまれます
横姿は若干後ろ脚に体重があるものの
アバラが浮いて
友道厩舎の勝負仕上げ
しなりそうな筋肉の質が
特別な何かを感じさせる
ディープインパクト産駒晩成の
種牡馬としての可能性
本質的に距離延長歓迎で
本番は芝2000m
芝1800mは布石としながらも
本レースでの3着内は濃厚と見ます
以下の対応が可能です。
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