■中山11R 金杯
◎7ブラックバゴ
このタイミングでここに出てくる訳。
を考えると6番セダブリランデスとブラックバゴ陣営の鼻息が荒いのは想像に難くない。
特にブラックバゴの斎藤厩舎は12月の動向からここに力を入れているのがみえみえ。
ハンディキャッパーの目からみても2キロ増の56キロ。これは一着候補の一頭と見ている証し
馬券は7番を単複で厚く
三連複7 - 6 - 1,2,3,4,5,9,10,11,13,15 計10点
三連単7→6→9,11
穴は11ストレンジクォークー
■京都11R 金杯
◎8ストーミーシー
言わずと知れたグリーンベルト。
前が止まらないのは例年のことだが今年は先行馬が少し弱いか。
少し後ろでも内に入れてがまんしていればチャンスが回ってきそう。今の京都はこの馬にとって格好の舞台で大野Jを連れてわざわざ京都まで来た意味はそこにある。
馬券は8番を単勝で厚く
三連複8 - 2,3 - 1,2,3,4,6,7,9,10 計15点
穴は3マイネルアウラート
以下の対応が可能です。
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