馬場が荒れたらニジンスキーか?
七夕賞でニジンスキー持ち馬が沢山連帯しているのを望田さん、栗山さんが指摘しておられました。
今年も四頭のニジンスキー持ち馬の中からアスカクリチャンが勝ちました。
ちなみに、四着のケイアイドウソジンはキングカメハメハの奥にあるのと、五代母がニジンスキーの祖母ですね。
ニジンスキー持ちは馬場が荒れた開催後半に強いのかも知れません。
ニジンスキーのイメージ
大回り>小回り、洋芝>野芝、坂>平坦、荒れ>綺麗
七夕賞は小回りだけらど、どの馬も外目を通るのが、適性をあげているのかも。
ちなみに、カーリアンのようにプリンスキロを入れると東京適性が上がる雰囲気なので、組み合わせはよく見ておきたいところ。
以下の対応が可能です。
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