●荒れ馬場に乗り、マイルCSをニジンスキー理論で予想してみる。
先週が雨中だったので馬場荒れ模様。ブライアンズタイムが勝つぐらいだから、相当掘り返された感あり。
これはくるか、この夏見つけた?荒れ馬場ニジンスキー理論
ここでは予想しないことにしていたが、素材が面白いし、後の戒めにもなるかとあえて予想してみる。
マイルCSの登録馬では
アドマイヤセプター(父キングカメハメハに内包)
ガルボ(母父ジェネラスの父父≒母系に入るFarNorth)
クラレント(父ダンスインザダークの母父)
コスモセンサー(父キングカメハメハ)
ストロングリターン(母母父)
ダノンシャーク(母父カーリアンの父)
ダノンヨーヨー(父ダンスインザダーク)
テイエムアンコール(母母父)
フィフスペトル(父キングカメハメハ×母がニジンスキー3×3で自身は6×4・4)
こんなにいるとは。
ただ、馬場が荒れ、引っ張る馬もいる以上パワーと踏ん張りを重視したい。日頃はプリンスキロ一押しの自分だがここは改めたい。
そこでカーリアンは軽視。切りダノンシャーク。テイエムアンコールは厳しい。アドマイヤセプターは強いが普段強い馬で切り。ストロングリターンはプリンスキロ5・7×7で切り。これならパワー血脈がもっと欲しい。
それと中京記念だったか、フラガラッハに荒れ馬場を大外一気された記憶が。これを追加にヒヨル。
ここから、考えたい。
以下の対応が可能です。
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