エプソムC
先行勢が少ないのが気がかりだが、リルダヴァル、タムロスカイ、セイウンジャガーズ辺りがスロー寄りのラップを刻むとは思えない。
本命はシルクアーネスト。
2012年キャピタルS、2012年カシオペアS、2011年みらい賞のように中盤が緩まずに末脚が問われる流れでパフォーマンスを上げてくる。上がりの早い流れではスマートシルエットやカネトシディオス等のタイプに先着を許すが、例年のエプソムCの流れなら昨年以上の走りを見せても。
以下の対応が可能です。
※ミュート機能により非表示となった投稿を完全に見えなくなるよう修正しました。これにより表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。