まーくんの力ももらい、天気にも恵まれたジェンティルドンナは
勝利の女神にも愛されていましたね。
天皇賞もJCも不本意な結果になってしまったけれど
最後の最後で愛されたジェンティル。
陣営の有馬参戦の決断に、もうジェンティルに無理をさせないでと思ったけれど
ジェンティル自身がまだ納得できてなかったんですね。
「ほんとの力を見てくれ」とばかりの激走。
見たか、これがジェンティルドンナよ
女王の花道はこれでしょ。
お見事でした。
『このまま退けぬ女帝のプライド!』
花道飾ったジェンティルドンナ
種牡馬ディープの第一章がジェンティル、ラー様、ヴィルシーナの引退によって終わった気がしますね。
さあ、第2章はどんなドラマが待っているのでしょう。
以下の対応が可能です。
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