先週のセントライト記念(菊花賞トライアル)は、2歳中距離重賞戦線で活躍したグレイルが復活した。反面、2000mに距離を短縮して以降のプリンシパルS歴代最高タイムで勝ち、ダービー3着に入ったコズミックフォースが惨敗。同記念勝ち馬のジェネラーレウーノも復活組。皐月賞トライアルのスプリングSに勝ったステルビオはダービーは8着ながら、勝ち馬とは0.4差と着差ほど負けていなかった。その後休養していたが、馬体重を減らしてる。
好タイムだったプリンシパルSの厳しさだけではなく、本番のダービーもかなり厳しいレースだったのかもしれない。
今日の神戸新聞杯も、グレイル同様2歳中距離重賞戦線で活躍していたタイムフライヤーの復活も考えられる。
ダービーが厳しいレースだったのであれば、1,2着馬のどちらかが飛ぶ可能性がある。そこで、ダービー下位馬&未出走組を相手に・・・
3連複フォーメーション 8→4,5,6→総ながし
馬連流し 5−3,8
飛ぶとしたら、急な乗り替わりのワグネリアンと予想。
以下の対応が可能です。
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