かなり前から気になってること。
多分、色んなところで言われているのだろうけど…
牡馬の引退時期の早さと繁殖成績って、
比例してる気がする。
競走馬として落ち目を迎えてから引退した牡馬より、
志半ば(三歳春?秋)に引退した牡馬の産駒の方が活躍するイメージがある。
例えば
フジキセキ、アグネスタキオン、
クロフネ、キングカメハメハ、タニノギムレット…
もちろん該当しない馬も沢山いるんだけど。
少なくても種牡馬として一定以上の成績を残そうと思ったら、4歳の有馬記念以降は走らせたらいけないと思ってる。
※クラシックで活躍してきた馬は特に
これって動物学的に解明されてたりするのだろうか。
それともただの気のせい?
皆さんの意見をお聞きしたいです。
また、本件についての文献情報がありましたら教えて頂きたいです。
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