今朝、ポストを見たら僕宛に宅急便が届いてました。
ナニコレ?毎月届く請求書とは明らかに違う…
で、送り主と品名を見てびっくり!
送り主:株式会社エンターブレイン
品名 :生写真:帝王賞(ゴルトブリッツ)
えええええ〜!なんで〜!?
同封されていた文書に目を通す。
「この度は『サラブレ』、「春のジーワン 14連発 予想コンテスト2012」へご応募いただき誠にありがとうございます。(中略)優秀な成績をおさめましたので、賞品をお送りいたします。」
…。
…。
…まじか!
確かに応募してました。でも皐月賞から連戦連敗でまさかランクインしているとは露程も思わず、結果確認してませんでした^^;
生写真てことは順位は101〜200位とかかなぁ…忘れた。
誰か知りません?w
それにしてもゴルトブリッツ。数あるレースの中で彼の写真が届いたのは、コンテストの「勝負レース」で彼を選択していたからでしょうか。よくやった、当時の僕。
応募したのが3月末だからちょうど復帰戦の仁川Sを圧勝した直後ですね。
お母さんのレディブロンドが好きでPOGで選んだのが同馬でした。
当然期間内ではなかったけど、帝王賞を勝った時は嬉しかったなぁ。
まさかこんなことになるなんて…。お父さんのSWも心底悲しんでいると思う。
昨日(8/31)まで大井競馬場で献花と記帳ができたということを某ニュースへの書き込みで知りました。今日までやってよ…TT
スペシャルウイーク産駒は牝馬はシーザリオやブエナビスタ等のスーパースター級の活躍馬がいるのに対して、牡馬はG1級の能力を持ちながら不運に見舞われることが多いと感じるのは僕だけじゃないはず。
ぱっと思いつくだけでもオースミダイドウ、インティライミ、リーチザクラウン、そしてゴルトブリッツー。
魔女に子孫を残せない呪いでもかけられてるのかしら…。
===< 写真 >===
上:届いた写真。宝物にします。
下:土佐黒潮牧場のオースミダイドウ号。人懐っこかったです^^
===< 紫苑Sの予想 >=== 2012.9.8(土)追記
◎メイショウスザンナ(114)
・応援している馬が絶好枠に入って名手が跨っている。調教(あくまで指数)問題なし。
○サンキューアスク(127)
・ローテに好感。鞍上は今週4ヶ月ぶりに復帰の後藤J。
・不安要素はやや外目の枠に高速馬場・中山適性に出遅れグセ(不安要素多っ)
▲パララサルー(112)
・休養中の"兄弟"達に明るいニュースを届けるべし。
△ダイワズーム(130)
・大外枠という理由だけで切ったらあっさり来そうなので、押さえで指数の高かった同馬をチョイス。
以下、
・ブリッジクライム
・ディオベルタ
・フレイムコード
以下の対応が可能です。
※ミュート機能により非表示となった投稿を完全に見えなくなるよう修正しました。これにより表示件数が少なく表示される場合がございますのでご了承ください。