国内G1未勝利の内国産種牡馬の産駒が
クラシックを勝ったのは
ざっと過去30年、私が調べた(記憶の)限り
キセキ(17菊花賞、ルーラーシップ)
キタサンブラック(15菊花賞、ブラックタイド)
ロゴタイプ(13皐月賞、ローエングリン)
ゴールドシップ(12皐月賞・菊花賞、ステイゴールド)
オルフェーヴル(11三冠馬、ステイゴールド)
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かなり稀ですが、ゼロではありません。
(但し、牝馬クラシックではゼロ)
そして5頭中4頭が菊花賞を勝っています。
いわゆるマイナー血統狙いなら
長距離適性は
重要なファクターかもしれません。
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ウインブライト推したいのに、
結局エピファネイアの方が
良い仔出しちゃうのかって
ちくしょー!……悔しいですね
以上、ウインシャトレーヌの2022
募集カタログコメントより一部抜粋
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ウインマリリンは
父スクリーンヒーローですし、
高評価の新馬ウインマクシマムも
父はキタサンブラック。
いくらウインブライト推しでも
現実はそういうことです。
以下の対応が可能です。
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