菊花賞は
セントライト記念の
レーベンスティール回避で
事実上、
日本ダービーの再戦という様相。
タスティエーラ
ソールオリエンス(セント2)
ハーツコンチェルト(神戸5)
▽
ノッキングポイント
▽
シーズンリッチ(神戸10)
ファントムシーフ(神戸3)
▽
▽
サトノグランツ(神戸1)
▽
パクスオートマニカ
トップナイフ
▽
ショウナンバシット(神戸7)
あとは条件戦からの
リビアングラスとドゥレッツァが
どこまで通用するか…。
個人的に注目しているのは
神戸新聞杯で
スムーズな競馬が出来なかった
ハーツコンチェルトと
新潟記念を勝ってここに臨む
ノッキングポイント
特に後者のノッキングポイントは
Sadler's Wells≒Nureyev 4×5
京都コースも開催7日目で
大分内側は傷んでいる感じ。
先行馬のペース次第では
消耗戦になる可能性も十分で
そうなると台頭するのが
菊花賞向きのステイヤー血統。
かつてはRoberto系や
ダンスインザダーク、ステイゴールドでしたが
近年は圧倒的にSadler's Wellsでしょう。
21 タイトルホルダー、オーソクレース
20 アリストテレス
19 サトノルークス
馬体はステイヤーというより
消耗の少ない体型で
ソールオリエンスにも似ています。
勝ち切るまでは微妙ですが
距離は問題なくこなすと思います。
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先行粘着力
・リビアングラス
好位持続力
・タスティエーラ
・ノッキングポイント
・ハーツコンチェルト
瞬発力
・ソールオリエンス
・ドゥレッツァ
瞬発力2頭と
ノッキングポイントの3頭軸で
ワイドと馬連かな…。
以下の対応が可能です。
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