キングカメハメハ(2005〜2018)
ディープインパクト(2007〜2019)
ハーツクライ(2007〜2020)
名種牡馬が去った後の
世代交代、リーディング戦国時代
キズナ(2016〜)
エピファネイア(2016〜)
ドゥラメンテ(2017〜2021)
キタサンブラック(2018〜)
コントレイル(2022〜)
イクイノックス(2024〜)
毎年のように
有力な新種牡馬がスタッドインする中、
ロードカナロア(2014〜)は
種付、産駒数は2018年のピーク(307/219頭)から
ほぼ半減したものの
種牡馬リーディングでは
昨年まで6年連続2位をキープ。
ここ最近は
ダートでの活躍馬も増えてきました。
後継筆頭のサートゥルナーリアからも
G1馬カヴァレリッツォが出たことで
今後、ダノンスマッシュあたりからも
重賞勝ち馬が出るようなら
ロードカナロア系、改めて見直し必要かも…。
特にハーツクライとの相性の良さは
他の種牡馬にはない優位なポイントかと。
(=配合の歩留まりがいい!)
そして今週の共同通信杯に出走予定のラヴェニュー
コントレイルの
東スポ杯2歳Sの前のような期待感で
どんな走りをするか楽しみ。
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