大晦日夜にBSフジで放送していた平成競馬全史を録画。
ようやく先週末に観ました。
ファンが選んだレースをランキング形式で紹介。
1位はオグリキャップのラストラン
2位はディープインパクトのラストラン
3位はヘヴンリーロマンスの天皇賞秋
印象に残ったのは13位のオルフェーヴルの阪神大賞典です。
「なんとオルフェーヴルが先頭に立ちました。今までになかったレースです。」
「池添騎手、懸命になだめています。
「まさかのアクシデント発生か!」
「こんな姿だけは見たくなかった!」
「オルフェーヴル、巻き返してくるのか
!」
「オルフェーヴルが蘇ってきた!」
何度見ても、衝撃的、かつ、笑ってしまいます。
杉本アナ曰く、「オルフェーヴルは1週目のゴールを過ぎた時、レースが終わったと勘違いしたのではないか?と思う。
3コーナーまで流してUターンして戻ってくるつもりだったのではないか?」
途中でレースをやめた馬はマルゼンスキーの日本短波賞と同じ。
7馬身差をつけていた状態で3コーナーあたりでレースをやめてしまったが慌てて走り出し、再度7馬身差でゴール。
このレースも笑えます。
個人的にはマルゼンスキーが日本最強馬だと思っています。
余談ですが、「ベガはベガでもホクトベガ」の馬場鉄志アナ。
太り過ぎですよ!(笑)
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