※当たらない予想を御覧いただき恐縮です(泣)
今回は久々に…?じっくり検討してみました♪
簡単に、主要ステップの2レースから。
まずは紫苑S こちらは1着〜14着迄がなんと、
0.9秒差の大混戦。10着迄なら更に縮まりなんと、
0.4秒差ではないかあ…
一概にタイム差なんて当てにはならないものでは
あるとしても、ちょっと物足りないよね…?
逆に好メンバーが集結したローズS!
こちらは主役候補が目白押し!
今回登録した中では1〜7着迄を分析?
1.タッチングスピーチ
2.ミッキークイーン
3.トーセンビクトリー
4.レッツゴードンキ
5,クイーンズリング
6.アンドリエッテ
7.ディープジュエリー
タッチングスピーチが鞍上に名手ルメールを従え
て、見事にオークス馬を撃破。本番への出走権を
確保した。
ローテーションを見ると、タッチングスピーチは、忘れな草賞を敗退後に休養。その後札幌の自己条件を勝ち上がり、ここで連勝。
ミッキークイーンはオークス制覇のあと休養。ローズSを秋初戦に定めた。2着ながら存在感を示すには十分な結果。
意外に?人気しているトーセンビクトリーは、5月から6戦目と言う過密ローテーションがネック?
桜花賞馬レッツゴードンキもオークス後の秋初戦。何とか面目は保った形ではあるが、やはり当初より懸念されている距離不安は否めない!
ローズSの1800mがギリギリ?京都の内回りで、名手の立ち回りいかんでは馬券にも?
クイーンズリング、アンドリエッテもオークスから、どちらも阪神よりは京都でこそと思い続けていた大器2頭♪
しかも春の過密ローテーションを強いられ、馬体の維持に苦労してきた両馬にとっては、不安よりも期待が大きい!
ディープジュエリーについては、その成長程度が前述馬を上回るとは思えず軽視。
その他トライアルを使わずに使ってきた3頭、
ココロノアイ
ディアマイダーリン
キャットコイン
この中では骨折休養を余儀なくされたココロノアイは割り引き。
能力的には上位に食い込める余地が残されるのは、キャットコインかな?
馬体重から見る成長度合いから言うと、使い詰めのトーセンビクトリーがタッチングスピーチを逆転することは考えにくい。
トーセンビクトリー<タッチングスピーチ
トライアルを使っての上積みを考えると
タッチングスピーチ<ミッキークイーン
となると、
◎ミッキークイーン
○タッチングスピーチ
▲トーセンビクトリー
なんだけど、未知なる京都適性を読んで
◎ミッキークイーン
○クイーンズリング
▲アンドリエッテ
△タッチングスピーチ
にしたい♪
もう1頭抑えるなら、トーセンビクトリーよりはキャットコインの奇跡に1票♪
頑張ってね!
じゃーまね
他場のメイン
東京【03,06,08,09】
新潟【02,07,09,11,13,14,17】
以下の対応が可能です。
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