こんばんは!
昨日の第一夜に続く第二夜!ということで、
昨日のおさらい(笑)
王道ローテーション即ち
皐月賞→ダービー→トライアル
このローテーションに当てはまるのは4頭♪
04キタサンブラック→セントライト1着
08ミュゼエイリアン→セントライト2着
11リアルスティール→神戸新聞杯2着
16タガノエスプレッソ→神戸新聞杯8着
う〜ん、マンダム…………(知ってる?)
セントライト記念組は苦戦なんで、やはり
リアルスティール鉄板?
重箱の隅っこをつつくとするならば、二冠馬不在の菊花賞は荒れる?ということ…♪
しかし、こんなの例外中の例外。
少ないデータに根拠は薄く、信じるポテンシャルも持ち合わせておりません(笑)
前売りでは不思議な人気順?となっているが、
リアルスティールを中心にレースは動くんだろうね!
騎手の手腕が問われる長距離戦!もいまや昔話。
ゆったり流れて最後のヨーイドン!が通例。
だから、昨年の消耗戦はなおいっそう価値の高い
レースだったね。
さてさて今回は?
人気の1角キタサンブラック!
こちらのセールスポイントは?
前に1頭行かせ、大名マークからのなかば強引な
までの抜け出し!
さて、そうなるのかな?
リアファルか?ミュゼエイリアンか?
はたまたスピリッツミノル?
リアファルは、無理矢理行くことがないとすれば
典マジック?大逃げあるかもね?
意外とリアファル惨敗があるとすれば、
こういった展開を追いかけた場合?!
元々皐月賞時点から、現3歳馬は強烈な末脚を
武器にした馬が多く、(高能力?)その中で最も
優れたドゥラメンテが頂点に君臨した♪
そこへ現れた先行を武器とするリアファル!
しかし、全幅の信頼を置くにはちと早計では?
再戦となれば、中団から歩を進めるリアルスティール陣営も黙っていない。
そのリアルスティール打倒の1番手は?
展開予想からいよいよ…
第三夜(完結編)へ
まずは富士ステークス!じゃーまね
以下の対応が可能です。
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