ゴールドシップは最強...それは認める!!
ただ、今回もこれまでのような捲り作戦でいくなら同じ手が何度も通用するかが疑問。
あのオルフェーブルでさえ、阪神大賞典でもの凄い脚を使い2着を確保したものの本番は凡走。
3000mを全力疾走した見えない疲れが残っていたとみる。
ゴールドシップの見事な捲りも長距離戦では相当体力を使う。
しかも前走より200m長い距離...
弱点があるとすればここかな。
「ゴールドシップ伸びない!!」という実況が目に浮かぶぜ〜
ゴールドシップがいつもの戦法でくるなら、そうはさせまいと、好位追走する実力馬が食い下がるとみています。
フェノーメノ、トーセンラーあたりは不気味。
ここは父ディープの主戦騎手の武豊の手腕にかけます。
菊花賞では最後バテた感が否めないので、なるべく経済コースを走って前目につけつつも最後の直線まで脚を貯めておきたいところ。
ホントは、、、フェノーメノを本命にしようと思ったけど、
昨日蛯名騎手は重賞勝っちゃったんで、
2日連続は厳しい(ま、くるときはくるけど...)とみて二番手評価。
あとはムスカテール。
人気薄の馬に乗った福永は怖い(笑)
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