こんばんは♪
今夜のばんえいグランプリへ参加出来ませんでした・・・ええ、眠っておりましたorz
普段もね、19時頃に猛烈な睡魔が来るのですよ。
今まではそれに耐えてナイターしていましたが、もうムリみたい・・・疲れているのかな?
さて、先日ある大学の教授と呑む機会があり、こんな話題になりました・・・
教授「競走馬も目を洗浄するって知っていましたか?」
わっち「なして?」
教授「競走中に砂などが眼に入って眼球を傷つけると、そこから緑膿菌に感染して眼球が白くなり、目が見えなくなるのですよ」
わっち「なるほど」
教授「緑膿菌に効果のある薬(抗生物質?)は限られていているのに、その効果も薄くなってきていて困っているのですよ」
・・・おいおい、これがマジなら凄いハナシですよ。。。
だって、地方馬なんて、毎週走っている仔もいるのですよ。
その場合は、どの程度のケアをしているのでしょうか?
恐らく、わっち達が知らない「競走馬への管理やケア」があるのだと思います。
そこには、厩舎関係者、獣医師、色々な方が動いているのだと思います。
それらが機能してはじめて、競走馬は競走馬として走れるのだと考えます。
競馬場での状態や結果だけを見て、騎手や競走馬を批判してはいけませぬ。
文句がある人は「自分で世話をするか、自分が騎乗して結果を出しなさい!」
まあ、無理な話ではありますが、これはわっちの本音ですわ。
ただし、あるJRA関係のアルバイトでの日当が「1万5千円」と聞いた時にキレたのにはご理解下さい。
だって、仕事内容がヌルいんだもん。
まあ、JRA様の財力がとんでもない事を確認するための1つの材料にはなりましたワン♪
競走馬たちよ、元気に走るのだぞ・・・(*-人-*)
(追記 8月11日の妄想)
本日の北海道はまとまった雨模様です。
となると、帯広競馬場の馬場は砂に水が浮いた状態になる。
ココで重要なポイントは・・・
○第2障害までは、先行馬が楽に進める?(ソリが滑りやすい)
○第2障害の砂の締り具合が上り易さの鍵になる(中継画面から読み取ってね♪)
○第2障害を先頭で越えれば、スルスルと逃げ切れる確率が高い?
まあ、この傾向が強くなると思います。
年齢の割りに軽い斤量のレースがあったら・・・スピード勝負になるでしょう。
さて、仕事を片付けて早く帰れることを祈りますかぁ。。。
以下の対応が可能です。
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