おはようございます♪
昨日の午後から低気圧に変化したのであろう台風19号・・・
無事に北方領土をかすめて北東の海上へ抜けたようですね(*^^*)/
さて昨日、我が社の別部署にて作成中のシステム開発状況を確認しました。
かなり大きな構想で進めているシステムなので、開発者個人だけに任せるには負担が大きいと考えております。
しかも、メイン開発者は入社4年目。。。牡(笑)
ふふふ、まだまだ甘いな・・・ニヤリ♪(謎)
しかし、その開発者(若者)の熱意は感じ取ったゾヨ!
これは久々にガッツリと突っ込みを入れる場面が必要になりそうだワイ(*^-^*)
ああ、○十年前を思い出すなぁ。。。シミジミ
わっちも昔は、システムを作っていたのヨン♪
高校時代の担任に、「将来は何になりたいのだ? SEか??」と問われたが、
・・・この時、SEの意味を知りませんでした。。。(〃ノдノ)イヤン
大学を出て今の会社に入り、任された仕事を進めるうちに、ある人から、
「あなたはSE兼プログラマーなのですね」
と言われて初めて、SEがどの様な職種なのかを理解しました。
うちの若い衆に勘違いして欲しくないのは、「システム開発者は、実際にシステムを使う人と直接会い、設計〜開発〜試運転〜本稼動まで、現場と共に動くのが理想なのだ」と、わっちは考えております。
我が社で開発中のシステム利用者は、車で30分も走れば会える距離にいます。
言い方は悪いのですが、都会のシステム会社に「すぐ来て」とお願いしても、それは不可能です。
しかし、我が社はその「すぐ来て」に対応可能な地理的優位性を持っています。
その優位性を最大限に生かし、システム利用者の考え(想い)、反応を直に感じてシステム開発を進めれば・・・やりがいのある仕事になる、「使えるシステムになる」と感じました♪
「モノを作る」
これは、農作物(生き物)、工業品(技と知恵で作る)、システム(電子上の存在)などと、完成品の形や作り方は異なれど、「どうやったら作ったものが喜んで利用されるのか?」・・・その点だけは、全ての「モノ作り」に共通した理念だと・・・わっちは考えます。
どうせ作るなら、ユーザーに喜んでもらえるモノを作ろうよ!
その為には、ユーザーの声を直接聞く。
その声を冷静に整理する。(ワガママと本音を切り分ける)
開発者からユーザーへ提案する。
ユーザーの反応を確認する。
最終的に、お互いの立場で満足するモノに仕上げる(*^o^*)/
さて、新しい仕事が増えたので、本日も頑張るわヨン♪
若い衆を育てないと、わっちが楽できないので、今は仕方がないのヨン♪
ォーホッホ (´Oノ`o) ォーホッホ
(おまけ?・・・・・・にもなっていないwww滝汗)
【門別の気になるお馬さん】
10R 7番??
11R 5番?? 又は 10番??
特注意!!
SE・・・ ・・・ ・・・ 決して、「ス(S)ケベなエ(E)ロオヤジ」では無い!
たぶんな・・・きっとそうだ・・・そうだと言ってくれ。。。タノム
以下の対応が可能です。
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