競馬のキッカケは、昭和50年前後、中山競馬場の近くに住んでいたとき、友人に頼んだ秋の天皇賞(確か3−8)で1000円、当時は特券と呼んでいました。一点買で1万円ゲットしたのが始まり。
その後、負け続けたので、やめました。再開は平成12年、相当お金を突っ込んでやはり負けました。でも、馬の魅力は色あせませんでした。私の馬に対する思いは『馬は正直、嘘つかない。』だから好きです。解説者は嘘をつくので嫌いです。その後、当てて獲った馬券は、17万馬券、25万馬券など、高額配当も何度かありました。最高予想は、平成17年頃、福島の予想で、4頭まで絞って440万馬券を予想しましたが、たまたま仕事が入り、買えなくて、夕方結果を見てびっくり。大変残念な思いをしました。今年は年末から、3度目の競馬人生を始めようと思います。ほかのギャンブルはしません。H29年10月21日から勝ちに行きます。よろしくお願いします。
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