共同通信杯
◎ディバインウインド
○ラヴェニュー
▲リアライズシリウス
京都記念
◎エリキング
○ヘデントール
▲ドクタードリトル
春のG1に向けた注目の重賞が2つ。
共同通信杯は注目の1戦1勝馬が2頭スタンバイ。調教から◎ディバインウインドとしたが、○ラヴェニューの初戦は衝撃的だった。左回りで巻き返す▲リアライズシリウス。
京都記念は◎エリキングの優位は動かないだろう。距離不足も地力上位の○ヘデントール、調教抜群、圏内狙いで▲ドクタードリトル。
結果
共同通信杯は▲リアライズシリウスが番手追走から直線早めに抜け出し、後続の追い込みを凌いで1着。やはり左回りの方が良さそう。◎ディバインウインドは骨折休み明けのせいか、直線では走りにくそうだった。
京都記念は今月末で引退の藤岡祐介騎手に導かれたジューンテイクが大外枠から先行抜け出しで快勝。◎エリキングは後方追走から大外を回して追い上げたが、届かず2着。
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