※注記:1勝クラス・2勝クラスは、従来の500万円以下・1000万円以下。
函館12レース 北斗特別
(3歳以上2勝クラス,ハンデ) 1800�叩兵如ΡΑ法�16:05発走
◎(4)トーセンスーリヤ
○(5)シスターフラッグ
▲(8)ケルフロイデ
★(2)サンシロウ
△(3)(9)(6)(1)(7)
【ポイント】◎はほぼノータイムで決まったが9頭すべてに3着以内のチャンスありの大混戦レース。
(4)器用さがあり小回り1800がピッタリだし、現に昨年の北海道シリーズの芝1800で(2)(2)(2)(1)着とパーフェクト連対。それより何より、時計を要す馬場に対する適性が抜群に高く、雨が降れば降るほど信頼度はかなり増す。
(5)例年北海道シリーズの成績が良く、現地競馬向き。道悪巧者で時計の要す馬場なら更に。
(8)昨年の当レースの敗因がわからないが、小回り1800は安定して走ってくれる。
(2)昇級戦だが、元々現級で上位争いしており昇級は形だけ。
3連複フォーメーション 4→2、5、8→全通り (18点)
阪神12レース 3歳以上1勝クラス
1200�叩兵如ζ皺鵑蝓ΡΑ法�16:15発走
◎(13)オトナノジジョウ
○(5)サンライズマジック
▲(11)アーズローヴァー
★(14)ブルベアオーロ
☆(9)トップソリスト
△(1)(2)(7)(6)
【ポイント】道悪の1200だで何か来るか正直サッパリ分からない。結論を出すのに小一時間かかった。穴狙いで。
(13)新馬勝ち後はずっと格上挑戦していたように厩舎の期待馬だと思われる。血統的に短距離風味はないが、テンの速さが魅力だしピッチの利いた走法から、距離は短ければ短いほどいいタイプに思う。前走は千直競馬の内枠が応えたもので基準外。1勝クラスの芝1200ならスピードで解決も。
(5)前走はデビュー以来、初めて起用した1200で良さが出た。引き続き上位争い。
(11)前走はコーナーリングがスムーズじゃなかったようなので、左回りは良くないかも。2走前だけ走れれば勝ち負けになり、右回りなら要警戒。
(14)終い一手だが芝の1200なら確実にひと脚は使う。どうしても位置取りが後ろになってしまうので軸にはしづらいが、この手のタイプは3連複フォーメーションの2列目にピッタリ。
(9)前走は緩いペースの楽ハナでいかにも展開に恵まれたが▲3キロ減騎手起用の49キロなら注意。
3連複フォーメーション
13→5、9、11、14→1、2、5、6、7、9、11、14 (22点)
東京12レース 3歳以上1勝クラス
1800�叩兵如�左) 16:30発走
◎(5)マードレヴォイス
○(4)ペルソナデザイン
▲(7)カラテ
★(2)モンツァ
△(1)(9)(15)(10)
【ポイント】重賞出走歴のある◎○▲の3歳馬が主力を形成。ほぼ本命戦。
(5)未勝利勝ち後はハイレベルのベゴニア賞とひいらぎ賞で善戦しただけでも評価に値するのに、その後もずっと果敢に重賞挑戦しており、ここに入ると馬柱が燦然と輝いて見える。
(4)未勝利勝ち上がってからはずっと強い相手に揉まれており、2着だった前走と同じ舞台なら引き続き有力。中1週が応えなければ。
(7)前走は1秒3差9着だが、1秒2差の7着馬が次走2着に好走。その比較から本馬も降級馬不在の1勝クラスなら上位争いできる。▲3キロ減騎手起用で51キロも魅力。
(2)休み明けの前走を評価。ここは3歳馬との力関係がカギ。
3連複 フォーメーション
5→2、4、7→1、2、4、7、9、10、15(15点) (5)→(2)(4)(7)が本線。
以下の対応が可能です。
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