14日〜15日に決勝レースが行われた今年のル・マン24時間レース。
予選では、アウディ、ポルシェ勢を抑えてポールポジションを獲得した7号車トヨタTS040ハイブリッドは、
電気系トラブルのため、無念のリタイア。
結果としては5年連続アウディの優勝となったわけですが、トヨタにもチャンスがあっただけに、なんとも残念です。
トヨタ&中嶋一貴さんは、見ているこちら以上に悔しいし、残念だったと思います。
そんな中、一貴さんのコメントは、とても前向きです。
>「しかし、これがル・マンであり、だからこそ挑戦し甲斐もあるのだと思います」と一貴。
>「また挑戦します」と、来年以降の挑戦に目を向けた。
日本メーカーが日本人ドライバーで表彰台に! 来年こそはそんな夢を実現させてくれると期待しています!!
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