前々回の日記で挙げていた、ソロモンの弟こと、アドマイヤリッチの2014ですが、もちろんソロモンの弟なので、応援はするつもりですし、前の日記で書いたように、よさげな要素があるのも事実ですが、父がクロフネだとサムソンに比べて軽いというか薄いというか……なんだかこう「ピンとこない」と言うのが正直なところでした。
まあ、私の感覚を裏切るような大活躍をしてくれるなら、それはそれでいい事なのですが(わらい)
ウォンビーロングの2014の調教師、黒岩陽一師をちょっと調べてみたところ2012年に平成以降最年少の30歳で調教師になった方のようですね。
ということは、まだ30代前半ですか……。
調教師の年齢は特に若いことが利点になるわけではないですが、考え方等違いは出てきますかね?
とりあえず、ミュゼエイリアンなんかを管理しているようです。
他にもいくらかミュゼの名前を見かけたので、ミュゼの高橋氏と懇意にしてるんでしょうかね。
ウォンビーロングの2014は、母にとっても父にとっても初年度産駒で、厩舎も開業間もないと、色々な意味で「未知」をテーマにしたような馬ですね(わらい)
以下の対応が可能です。
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