日記って文字制限あったんですね。
長すぎると怒られたので、続きというか、〆の部分だけ分けました。
日本である程度父系が繁栄したナスルーラ系の中でも、サンデーと好相性だったのはボールドルーラーで、次点にグレイソヴリン、他は比較すると小粒な印象という感じでした。
ただまあ、いずれにしても、あまり日本で競走馬として活躍した牡馬の血を引いているという子はあまりいなかったのが残念ではありますが。
ボールドルーラーだとラッキールーラは父系が繋がらず、タイキブリザードは時期的にサンデーに娘を嫁がせるのは厳しかったというのもあると思いますが。
タイキブリザードの場合は、父サンデー直子、母父タイキブリザードで特に成功してないので、時期がよくてもダメだったかもですが。
ただ、私が思ってたよりは、時期的にサンデーに付けられそうな娘のいるボールドルーラー系の日本での活躍馬が多かったというのが改めて調べて思いました。
まあ、アズマハンターとかはユーセイフェアリーは時期的にはいけそうでしたが付けてないようですが。
なんかこう、気分が乗ってくると、明らかに読み返すのが苦痛な分量になってしまうのが……。
キリがいいとは思えませんが、とりとめがなくなるだけのような気もするので、今回はこの辺で。
以下の対応が可能です。
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